電通ヤング&ルビカム社員が第33回「読売広告大賞」グランプリを受賞しました

電通ヤング&ルビカムクリエイティブ局所属のコピーライター 味村真一(みむら しんいち)がグランプリを受賞いたしました。受賞した作品は、「世界の名所・裏側広告」。同作は44社の協賛社の中から成田国際空港による「自分自身が見て聞いて全身で感じる(中略)成田空港から広がる世界」を表現したもので、味村はクリエイティブディレクター、コピーライターとして参加しました。


■賞名
2016年度 第33回 読売広告大賞 クリエイターの部 グランプリ

■制作意図
インターネットやSNSが普及した時代。人々を海外旅行に向かわせるには、どうすればいいか?人間は知らず知らずのうちに、あらゆる物を自分のイメージだけで描いてしまう。
頭の中にはない世界の名所の「裏の顔」こそが、行って、見て、感じる体験の象徴ではないか。
表の顔をめくると裏の顔が現れる「世界の名所・裏側広告」。
新聞の媒体特性を活用したシリーズで、成田国際空港から、想像を超える出会いを。