「共生のためのブランディング」プレジデント・ロイターでの連載第6回が掲載されました。

08.02.2011 tokyo | news

今回で、プレジデント・ロイターでの連載も最終回となります。ポストクライシスのブランド構築4カ条として、BAVのデータや「スペンド・シフト」から示唆されることをまとめてみました。

①ブランドの「価値観」と「目的」を可視化する
②「信頼」こそ全て
③とにもかくにも「透明性」
④ブランドもコミュニティの一員

「スペンド・シフト」でガーズマは「value and values」という言葉を繰り返し使い、価格と価値の両立がいかに重要化を説いています。「消費者が払う1ドル札は、選挙で有権者が投じる1票と同じである」という彼の言葉はとても重いと思います。

詳しくは下記サイトをご覧ください。
http://goo.gl/nKmXL

「苦闘派に支持されるのはどんなブランド?」プレジデント・ロイターでの連載第5回が掲載されました。

07.28.2011 tokyo | news

今回は日本で増えてきた「苦闘派」について、どのようなブランドが支持されているのか、また支持されるためには何が必要か、などをまとめました。

詳しくは下記サイトをご覧ください。
http://goo.gl/7KyEQ

*7月25日売り日経MJの"マーケティングの「非・常識」"でスペンドシフトとBAVが取り上げられています。どうぞそちらもご一読ください。

「上昇志向派の人もラグジュアリーに興味なし」プレジデント・ロイターでの連載第4回が掲載されました。

07.19.2011 tokyo | news

連載第3回では、日本の「上昇志向派」が10年余りで3分の1に激減したというデータを紹介しましたが、今回は実際の商品カテゴリーに与える影響を、ラグジュアリーファッションを例にあげて説明しています。

詳しくは下記サイトをご覧ください。
http://goo.gl/hilzc

プレジデント・ロイター「一流社員が読む本」の連載第3回目(7月12日更新)は、 時系列でみた価値観の変化についてです。

07.14.2011 tokyo | news

第3回は、「日本人の『あきらめ派』と『苦闘派』は10年で倍に」というタイトルです。
前回は国際比較でしたが、BAV(4Cs)のもう一つの特徴である時系列比較を行い、1997年と2010年の13年間でどのように日本人の価値観が変わったのかについてまとめてみました。

詳しくは下記サイトをご覧ください。
http://goo.gl/gwdbu

「スペンド・シフト 〈希望〉をもたらす消費」(プレジデント社より7月21日発売)の解説を兼ねた 連載レジデント・ロイターに掲載されております。記事の第2回目が、プ

07.06.2011 tokyo | news

今回は、「『成功』と『上昇』を求める層が最も少ない日本」というテーマで、グローバルなデータベースであるBAV(4Cs)に見られる各国の消費者の価値観比較を行い、日本の消費者の姿を浮き彫りにしています。

詳しくは下記サイトをご覧ください。
http://goo.gl/zHFlB

BAV(4Cs)についての詳細はこちらをご覧ください。

『スペンド・シフト~〈希望〉をもたらす消費』のtwitter公式アカウントがプレジデント社により始まっています。
@SpendShift_jp(http://twitter.com/#!/SpendShift_jp)